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March 2011

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Mar 28, 2011
Mar 28, 2011166 notes
“『世界』2011年1月号の特集《原子力復興という危険な夢》の一部を,著者の方々の了解を得てPDFとし,当面の間,無料でダウンロードすることができるようにしました.以下の3論文です.①マイケル・シュナイダー「原子力のたそがれ」☞ http://bit.ly/skm1101a” —Twitter / @岩波書店 (via do-nothing)
Mar 28, 201142 notes
“ 「不都合な情報」は、上司が快く聞いてくれないと、部下の段階で握りつぶされるようになっていきます。これがいわゆる大企業病と言われる症状の1つの病状です。” —トヨタのトップはなぜ最前線に駆けつけるのか 現場をねぎらい、「不都合な情報」を入手する JBpress(日本ビジネスプレス)
Mar 28, 2011970 notes
“

まずメディアに区分けしてもらいたいのは、「津波・地震問題」の話と、明らかに二次的に起きた「原発問題」、それにまつわる三次的な課題である首都圏「電力供給問題」の三つだ。なのに、この三つは、明確に切り分けられることもなく、なし崩し的に、そのときそのときの激しい話題を取り上げるように混ぜこぜに扱われているように見える。

また、我が国が、これだけの歴史的な重傷を背負ってしまった以上、これら三つに加え、身体(国)の他の部分の健康をいかに保ち、上の三つの課題を解決していくかという「全体マネジメント」課題は、四つ目の課題領域として分けて考える必要があるように思う。実際には上の三つと密接に関係するものの、経済規模の維持、財源の確保、巨大プロジェクトの全体管理といった課題は明らかに異なる種類の取り組みが必要だからだ。

”
—そろそろ全体を見た話が聞きたい - ニューロサイエンスとマーケティングの間 - Being between Neuroscience and Marketing (via motomocomo)
Mar 28, 201152 notes
Mar 27, 201124 notes
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Mar 27, 20114 notes
Mar 27, 2011327 notes
“『人を尊敬するより自分の感動を大切にしろ』-岡本太郎” —okamoto_taro (via senninmemos) (via -ill-) (via usaginobike) (via kojiroby) (via realtime24) (via ckeiskei) (via tohya) (via nemoi) (via kondot) (via ak47) (via thinkupstudio) (via yellowblog) (via yuramaro) (via motomocomo) (via kogure) (via soresore)
Mar 27, 20111,471 notes
Mar 27, 2011406 notes
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Mar 27, 2011825 notes
Mar 27, 2011365 notes
Mar 27, 201158 notes
“友達と大笑いした後とかにあなたのことを思い出します” —短歌といえばこの人 柳澤真実さんまとめ - モトログ (via matsubokkuri)
Mar 27, 2011268 notes
Mar 27, 2011606 notes
Mar 27, 201173 notes
“

ふつうの人は感情を表現する訓練ができていないって俳優さんは言ってた。感情をあらわすのは生まれつきできる当たり前のおこないではなくて、訓練して身につける技能らしいよ。そしてそれは舞台に乗らない人にも必要なのものだって。

悲惨な場面でへらへら笑ってるように見える人とかいるでしょう、それは悲しんでいないんじゃなくて、悲しみを表現する訓練ができていないってことみたい。そして表現された感情を自分で認識すると、その感情は強く感じられて、その人の中で意味づけされるの。そうしないと感情はその人の人生にうま く着地できないの。だから訓練が必要なの。

私は訓練されていないのかしらと彼女は問う。おそらく、部分的に、と私はこたえる。たいていの人は部分的にしか訓練されていないと思うよ、たとえば、よろこびはすごく上手に表現できるけど泣くという機能が停止してしまっている、とかね。

サヤカはと彼女は問う。私は少し迷って、でも正直に言おうと思う。私は泣けるよ、毎週泣いてる、泣くのが趣味なんだと思う。じゃあいいわねと彼女は言う。ほかの感情はそうでもない、と私はこたえる。

”
—大丈夫って言いたくなかった - 傘をひらいて、空を (via ginzuna)
Mar 27, 2011151 notes
Mar 27, 20112,023 notes
“以上、酒を飲むとろくな事がないのだが、やっぱり酒を捨てるのは、もったいない。月見酒、雪見酒、花見酒。思う存分語り合って盃をやりとりするのは、至高の喜びだ。何もすることがない日に、友が現れ一席を設けるのも楽しみの一つだ。馴れ馴れしくできない人が簾の向こうから、果物と一緒にお酒を優雅に振る舞ってくれたとしたら感激物だ。冬の狭い場所で、火を囲み差し向かいで熱燗をやるのも一興だ。旅先で「何かつまむ物があったら」と言いながら飲むのも、さっぱりしている。無礼講で、「もっと飲みなさい。お酒が減っていませんね」と言ってくれるのは、ありがたい。気になる人が酒好きで飲み明かせるのは、楽しい。” —徒然草 第百七十五段 - 徒然草 (吉田兼好著・吾妻利秋訳)
Mar 27, 201179 notes
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