November 2010
“電車内にてサラリーマン風の男性が、おじーちゃんにどうぞと席を譲ると、おじーちゃんが一言。『これから戦いに行く貴方から、隠居が席を奪うわけにはいかんよ』粋!おじーちゃんに惚れそう”
—Twitter / 響音子 (via yellowblog)
“キムタクファンの女で「ヤマトのリメイクが観たい!」なんて女はいない
一方ヤマトファンのおっさん達だって「キムタク主演の映画が観たい!」なんて思わない
なのに何故か「キムタク×ヤマトのビッグネーム相乗効果で大ヒット間違いなし!」
というマーケティングにたどり着く日本映画の摩訶不思議” —2chコピペ保存道場 - キムタク主演のヤマトの評判 (via konishiroku)
一方ヤマトファンのおっさん達だって「キムタク主演の映画が観たい!」なんて思わない
なのに何故か「キムタク×ヤマトのビッグネーム相乗効果で大ヒット間違いなし!」
というマーケティングにたどり着く日本映画の摩訶不思議” —2chコピペ保存道場 - キムタク主演のヤマトの評判 (via konishiroku)
“たまにブログでもツイッターでも「やめる、やめる」と言う人がいますが、大抵は人の気をひきたい、注目されたいだけで本質がありません。やめたいなら何もいわずやめればいいんです。”
—Perfumeかしゆか 東京ドーム騒動とブログ更新にみる<やめない人たち> #prfm #yamenai ([の] のまのしわざ)
“文章を読んでいると感情をざわっとさせる言葉が出てくることがある。たとえば「しょせん(所詮)」とか、すでに価値判断っぽい内容が含まれている言葉。ちょっと切り口は違うけれど、配布を「ばらまき」と書くのも同じ。ネガティブ方面だけではなくて、繁栄とか、平等とか、水戸黄門の印籠みたいに、内容の詳細はわからないけど漠然と良いイメージの言葉も同じ。要は、色のついている言葉。文章の中にこの「色つき言葉」がどのくらい、どういう配分で出ているかによって読者の印象や、文章に対する意見が変わってきそう。自動的にバババッと、それこそ単語に色をつけてくれるプログラムとかあったらおもしろいだろうなと思う。”
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kokokubeta; - 色つき言葉 (via yellowblog) (via otsune) (via ichimonji) (via yaruo) (via stratums) 2010-01-05 (via gkojay) (via konishiroku) (via dannnao)
そうそう、こういう色つき言葉が沢山現われるのが内輪向け文章の特徴のひとつなんだよね。
(via nakano)
(via sett4)
(via nobushoji)
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